窓辺で干します。
2013年11月20日水曜日
2013年11月19日火曜日
カメムシをペットボトルでとる
今年はカメムシが多いですT_T)カメムシは稲刈りが終わるころから出てきて、多い年の冬は雪が多いとも言われてます。この冬はどうなんでしょう。
数年前の大量発生の時は、家の外の壁に気持ち悪いくらいたくさん張り付いてましたが、今年はそこまでは多くないですけど。
洗濯物は、よくはたいて家の中にいれないといけません。それでも、知らないうちに侵入してます。我が家はペットボトルでとっています。匂いを出す間もなく、すごく簡単に取れます。
数年前の大量発生の時は、家の外の壁に気持ち悪いくらいたくさん張り付いてましたが、今年はそこまでは多くないですけど。
洗濯物は、よくはたいて家の中にいれないといけません。それでも、知らないうちに侵入してます。我が家はペットボトルでとっています。匂いを出す間もなく、すごく簡単に取れます。
2013年11月18日月曜日
2013年11月17日日曜日
Muse Score キーボード入力
このキーボードとは、パソコンのキーボードです。鍵盤楽器のキーボードはMIDI入力のほうです。
日本語入力モードでは反応しませんので、英数モードにします。
音符入力モードにするのですが、「 N」です。解除もまた「N」です。
音符の長さは、八分音符→「4」、四分音符→「5」、二分音符→「6」、全音符→「7」、休符→「0」などです。 付点音符は「.」で入ります。
その次に音の高さをド→C、レ→D、ミ→E、、、、で入れます。
高さが違う時は、コマンド+↑で1オクターブ上がります、コマンド+↓で1オクターブ下です。
入力してから↓↑で半音ずつ動かすことが出来ます。#や♭はこれでいけます。
他にもショートカットキーをたくさん使うと便利です。(Winだと⌘のとこがCtlだと思います。)
⌘+N 新規作成
⌘+C コピー
⌘+X 切り取り
⌘+V ペースト
⌘+P 印刷
⌘+K コードネーム
⌘+L 歌詞
⌘+M リハーサルマーク
などです。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
日本語入力モードでは反応しませんので、英数モードにします。
音符入力モードにするのですが、「 N」です。解除もまた「N」です。
音符の長さは、八分音符→「4」、四分音符→「5」、二分音符→「6」、全音符→「7」、休符→「0」などです。 付点音符は「.」で入ります。
その次に音の高さをド→C、レ→D、ミ→E、、、、で入れます。
高さが違う時は、コマンド+↑で1オクターブ上がります、コマンド+↓で1オクターブ下です。
入力してから↓↑で半音ずつ動かすことが出来ます。#や♭はこれでいけます。
他にもショートカットキーをたくさん使うと便利です。(Winだと⌘のとこがCtlだと思います。)
⌘+N 新規作成
⌘+C コピー
⌘+X 切り取り
⌘+V ペースト
⌘+P 印刷
⌘+K コードネーム
⌘+L 歌詞
⌘+M リハーサルマーク
などです。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
2013年11月16日土曜日
Muse Score 装飾音符を入れてみます。
こういう感じの装飾音符を入れてみます。
まずここまで書きます。
パレットの「装飾音符」から
を、 まずミのところにドラッグアンドドロップします。音符のところでないとドロップできないので、とりあえずミなります、その後で、上↑キーでファにします。
続いて同様にレにもドラッグアンドドロップします、ドロップしてから、1オクターブ下げます。(コマンド⌘+下↓キー)そして、スラーを入れます。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
2013年11月15日金曜日
Muse Score エレクトーンでMIDI入力してみます。
Muse Score エレクトーンでMIDI入力を試してみました。
1.エレクトーン(STAGEA)とパソコンをUSBケーブルで接続します。エレクトーンの方はTOHOST端子です。このケーブルは一昔前のプリンターケーブルです。(最近はプリンターは無線が多いですし、このケーブルあまり使わないですよね。)MIDIケーブルの場合ならこの写真右側のMIDI端子にさします。
(PCにはUSB-MIDIドライバーを先にインストールしておく必要があります。)
楽譜を書くソフトがいろいろあるなかで、今まで、リアルタイム入力できるものも試しました、でも、入力後の修正がとっても多くて。何をしてるこっちゃという感じでした。
Muse Scoreのヘルプを読んでいると、やはり、リアルタイム入力だと、MIDIキーボードで入力してから、記譜までにどうしても時差ができるようです。そこで、あえて、音符の種類はPCのほうで入力するようにしているようです。
そして、エレクトーンのような、大きいキーボードの場合は、パソコンの置き場所がこんなことになって、作業としては、やりやすいんだかやりにくいんだか。。。。我が家には、ちょうど高さの合うテーブルとかもないし。
本格的な楽譜は、まだ、このエレクトーンのMIDI入力ではしていませんが。。。。
また、やってみます。
それと、どうせならエレクトーンの3段譜一緒に入れられるんだろうかって、試してみましたが、できませんでした。1段ずつでした。(音の高さはバッチリその高さで入ります。 )
MIDI入力用に小さいキーボードのほうが使いやすいと思います。
結局おこたに入りたいこの季節、たぶんMIDI入力ではなく、普通にパソコンのキーボードで入力することになりそうに思います。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
1.エレクトーン(STAGEA)とパソコンをUSBケーブルで接続します。エレクトーンの方はTOHOST端子です。このケーブルは一昔前のプリンターケーブルです。(最近はプリンターは無線が多いですし、このケーブルあまり使わないですよね。)MIDIケーブルの場合ならこの写真右側のMIDI端子にさします。
(PCにはUSB-MIDIドライバーを先にインストールしておく必要があります。)
2.MuseScoreで楽譜を新規作成にして、N(音符入力モード)にして、記入したいところをクリックします。音符の種類を選んで、エレクトーンの鍵盤を弾きます。
これで、入力できるはずですが、できないときは、次の2つを確認します。
「 MIDI INPUT を有効にする」を確認します。
このように濃いグレーになってたらOKです。
これでも出来ない場合は、「環境設定」の「I/0」のところを確認します。
この「MIDI INポートの選択」のところがElectoneになってるか確認します、違ってたら、Electoneを選択してください。
**********
このいちいち音符の種類を選んで鍵盤を弾くという操作が、めんどくさくて。
なれると速いのかもしれませんが。でも、和音を入れるのはやりやすいですね。
楽譜を書くソフトがいろいろあるなかで、今まで、リアルタイム入力できるものも試しました、でも、入力後の修正がとっても多くて。何をしてるこっちゃという感じでした。
Muse Scoreのヘルプを読んでいると、やはり、リアルタイム入力だと、MIDIキーボードで入力してから、記譜までにどうしても時差ができるようです。そこで、あえて、音符の種類はPCのほうで入力するようにしているようです。
本格的な楽譜は、まだ、このエレクトーンのMIDI入力ではしていませんが。。。。
また、やってみます。
それと、どうせならエレクトーンの3段譜一緒に入れられるんだろうかって、試してみましたが、できませんでした。1段ずつでした。(音の高さはバッチリその高さで入ります。 )
MIDI入力用に小さいキーボードのほうが使いやすいと思います。
結局おこたに入りたいこの季節、たぶんMIDI入力ではなく、普通にパソコンのキーボードで入力することになりそうに思います。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
2013年11月14日木曜日
Muse Score 歌詞を入れてみます。
歌詞を入れたい音符を選んで、作成→テキスト→歌詞です。ショートカットなら⌘(コマンド)+Lです。
4.日本語入力で歌詞を入れて英数入力で移動を繰り返していきます。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
2.日本語入力で入れます。
3.英数入力にしてスペースを押すと次の音符へ移動します。
4.日本語入力で歌詞を入れて英数入力で移動を繰り返していきます。
※画像はMuse Score Ver.1.3 for Macの場合です。
※パソコンには人それぞれいろんなやり方があります、ご了承下さい。
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